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キンプリ出演ライドオンタイム2(11月1日)3話のネタバレと感想も

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キンプリ出演「ライドオンタイム2」は、エンターテインメントのバックステージを描く新しいドキュメンタリー番組で、毎回、ジャニーズのアーティストが出演します。
 
 
2018年に放送され、話題を集めた「ライドオンタイム」ですが、season2として、2019年10月18日より放送されています。
 
 
11月1日に放送された第3話のネタバレと感想について、お伝えいたします。
 
 

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キンプリ出演ライドオンタイム2(11月1日)の内容

EPISODE3 僕らの航海
 
 
デビューから2年目を迎えたKing & Princeに密着。
 
 
滝沢秀明、亀梨和也、玉森裕太など歴代の先輩たちが演じてきた舞台「ドリーム・ボーイズ」を引き継ぐことになった岸優太と神宮寺勇太。先輩の名を汚さぬよう高いレベルが求められるこの舞台。稽古では堂本光一が演技指導を担当し、岸と神宮寺は観客に何をどう伝えるか、自ら考え自ら選択することの大切さを教わる。
 
 
舞台の中で未経験のアコースティックギターを弾く場面がある岸は、コンサート会場の楽屋で歯磨きの最中すらも練習を続けていた。さらに、コンサート直前、ステージに向かう際もギターを手放さない様子からは彼の情熱がうかがえる。
 
 
一方、猛暑の中、永瀬廉と髙橋海人はそれぞれドラマや映画の撮影に奮闘していた。外に出て自分と闘い自分を磨くことで、グループの力を大きくしたい。その願いは皆同じだ。
 
 
快進撃を続けるデビュー2年目のKing & Prince、その素顔に迫る。

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キンプリ出演ライドオンタイム2の1話から最新話のネタバレと感想

キンプリ出演「ライドオンタイム2」の1話から最新話のネタバレと感想はこちらです。
 

 
 
2018年に放送された「ライドオンタイム1」のネタバレと感想はこちらです。
 

 

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第3話(11月1日)のネタバレ内容と感想

岸優太・神宮寺勇太の舞台「ドリームボーイズ」

岸優太と神宮寺勇太が出演した舞台ドリームボーイズ。幼なじみの男たちがボクシングを通じて成長していく物語。

今までは滝沢秀明、亀梨和也、玉森裕太など数々の大先輩が演じてきた歴史ある作品です。

 

物語との要となるのがボクシング。岸くんも神宮寺さんもボクシングは未経験です。

それともう一つ。岸くんには未経験のギター。舞台の上でギターを弾きながらソロで歌うシーンがあります。

 

神宮寺さんはもともとギターが弾けるので、ツアー中の控え室でも神宮寺さんに教えてもらいながら常にギター片手に練習する岸くん。鍛えた自慢の体を見せたいのか(笑?)なぜか上半身裸でギターを弾いている岸くん。

そして、神宮寺さんが岸くんに覆いかぶさるようにして手の動きを教えているシーン、ファンならヤバいですこのシーン…!!

 

 

神宮寺さんは、頭に傷を抱えながらも、それでもリングに上がろうとするチャンピオンの役。シリアスな表情とセリフが要求され、難しい役です。

 

岸くんがギターを購入!

倹約家で有名な岸くんが、誰もが知る一流メーカーのギターを購入!

「買っちゃいました~!」とご機嫌でニッコニコな岸くん。

 

新曲の振付の練習の時も、スタッフが止めに入るほど自分を追い込んでしまうタイプの岸くん。ギターも本当にずっと練習していて、「初心者にできるマメができちゃいました」と手のひらを見せてくれました。

 

「家でもずっと筋トレをしている」というほど、体づくりにたいしてもストイックで、岸くんも神宮寺さんも、体重55キロまで絞り体作りをやってきたそうです…!!

 

バッキバキに割れた腹筋やごつごつした肩甲骨を見ていても、どれだけ自分に厳しい人なのかよくわかりますね。

これで”天然キャラ”とか”足つるキャラ”以外にも”筋肉キャラ”ができたかも?でも平野紫耀さんと筋肉ネタがかぶっちゃうかな?

 

堂本光一が演技指導

帝国劇場の稽古場に、KinKi Kidsの堂本光一さんがやってきてくれました!堂本光一さんが座長を務める「エンドレスショック」は公演1700回を超えます。舞台と言えば堂本光一!って感じで、すっかり舞台のエキスパートって感じですよね!

 

そんな堂本光一さんは、今回演技指導を依頼されています。

 

堂本光一さんが最後のショータイム(歌や踊りの時間)を「いらなくない?」と大それた提案をしてきました。

スタッフは「それはファンサービスとしてやっておかなきゃっていうのがジャニーズの舞台って言う気がするんですが…」と反論。

それでも、「ジャニーさんに”本編が良ければショータイムなんていらないんだよ”って言われた事あるもん」となくす方向の意向が強い光一さん。

 

 

そこで岸くんと神宮寺さんに意見が求められます。

光一「本人として何を見せたいか?君たちが何を見せたいか?」

 

舞台の先輩として、表現者として、自ら考え、自ら選択すると言うことを学ばせたかったんですね。

でも、基本的に今までずっとやってきたことを自分の代で辞めるって勇気がいりますよね。だけど保守的に”現状維持”を選択すれば、尊敬する先輩の意向に背くことになるし…。

 

とても難しい選択だったとは思いますが、結果二人はショータイムをやるという選択をしました。

 

フライングしながらキューブを操る難しい技に挑戦!

岸くんが自ら取り入れることを決めたパフォーマンスがあります。大きな立方体(キューブ)の枠を体全体を使って自在に操る技。暗闇にキューブが光って浮かび上がってとっても派手な演出になるんですね~。

 

フライングの演出でキューブを首だけで支えると言う大技も。

最初はキューブが落ちた時に備えて下に女性スタッフを配置していましたが、「こいつ1人の力で勝負しなきゃだめ。女性スタッフはお母さんじゃないんだから、1人でやらなきゃありえない!」と言われ、補助なしで勝負することに。

 

 

神宮寺さんには、昔少年隊の錦織さんが言っていた忘れられない言葉があります。

「舞台は船だと思って。船にみんなキャストが乗っていて、そこからは1回出航したら降りられないし戻れない。ゴールまでみんなでやり抜くしかないというのが舞台だ」

 

確かに撮影として一度始まったらノンストップですしね。

一回こっきり一発勝負!って感じで、すごい緊張感あると思います。

 

 

永瀬廉と高橋海人はドラマ撮影

暑い夏の中、永瀬廉さんはスペシャルドラマの撮影、高橋海人さんは映画とドラマ「ブラック校則」の撮影に励んでいました。

 

高橋海人さんがブラック校則で演じている月岡中弥はハイテンションでアッパーの役。本来高橋さんがそういう感じではないので、5倍くらいのテンション上げないといけないため、何度も撮り直しをします。

 

基本的に海ちゃんはテンション低めで「ぼーーーっ」って感じですからね(笑)

もともとのテンションもあるし、撮影の前の日も漫画の作業をやっていて、寝不足っていうのもあってテンション高めはきつかったと思います…。

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