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奇跡体験!アンビリバボー(2019年10月24日)のネタバレ内容と感想

テレビ番組

10月24日放送の「奇跡体験!アンビリバボー」では、大好評のアニマルの特集でした。
 
 
あまり知られてないアニマルアンビリーバボーな世界を紹介しています。
 
 
この記事では、10月24日放送の「奇跡体験!アンビリバボー」のネタバレ内容と感想について、お伝えいたします。

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10月24日放送のネタバレ内容

『おやつを食べるパンダが…』

おやつを食べる子パンダ。そのおやつを奪う母パンダ。
落ちたカケラをかじる子パンダ。なんか理不尽…しかし、これも教育なのか?
違うな…たぶん、違う。

『カゴに驚くパンダ』

パンダが、これから食べる笹を選んだ。この後、パンダはあることに驚きます。
何に驚いたのでしょうか?
正解は、自分で揺らしたカゴに驚く。でした。

アンビリーバボーなアニメの名前

1、放射線状に広がる網目模様が特徴なこちら。その名も「インターネットウミウシ」

2、2本のヒゲが特徴的なこの魚の名前は「オジサン」

3、切り込みの深い模様のこちらのカエル。名前は「ハイレグアデガエル」

『世界で1番平和な銃?』

これは、アメリカの銃規制問題に一石を投じる映像である。
男性が装填したのは、猫弾!
「にゃ〜」
可愛さが発射された。
全ての銃がこうであれと願ってやまない。

『ほっこり!コアラの親子』

子コアラを案じる母コアラのこの仕草…人みたい。
母の愛いっぱい。
親子の愛は人間もコアラも一緒です。

『トカゲの大ジャンプは…』

このコオロギは餌になる予定だったのだが・・・
トカゲのジャンプは届かなかった。

『超絶!賢すぎる犬』

フリスビーをキャッチすると、すかさずボールが飛んできた。 すると、フリスビーを裏返し、その上にボールを乗せて運んできた! フリスビーキャッチだって出来ない犬が多い中、そのフリスビーを道具として使うことに気づく犬、超賢い!

① フリスビーをキャッチする。
② フリスビーを裏返し、ボールを入れる。
③ 落とさず運ぶ。

この3つの行動を成功させているのが驚異的だと専門家は言う。
そして、この犬が賢いだけではない重要なポイントを忘れないでいただきたい。 1個拾い忘れている…ここがカワイイ。

アニマル「ぽい?」「ぽくない?」

ぽいぽくない15連発

・足を踏み外すペンギン → ぽい?ぽくない?
・猫を見失うテナガザル → ぽい?ぽくない?
・あなたを攻撃する猫 → ぽい?ぽくない?
・食べながら寝るハムスター → ぽい?ぽくない?
・人の上で眠るアヒル → ぽい?ぽくない?
・餌をもらうワニの子供 → ぽい?ぽくない?
・ドアの隙間から顔を出す猫 → ぽい?ぽくない?
・威嚇するカマキリ → ぽい?ぽくない?
・肩を組む犬 → ぽい?ぽくない?
・規律正しく寝ぐらに戻るモルモット → ぽい?ぽくない?
・世話の焼ける犬 → ぽい?ぽくない?
・アクションスターみたく登場する猫 → ぽい?ぽくない?
・左か?右か?シミュレーションするカメレオン → ぽい?ぽくない?
・かまって欲しくってかじる猫 → ぽい?ぽくない?

『葉っぱをくわえたい子パンダ』

子パンダが木の葉をくわえたがっている。
そんなに難しいことじゃないんだけど、全然できない。
でもカワイイんだよね〜

『寝ながら○○するパンダ』

こんなパンダも可愛い。寝ながら挙手。挙足か?
「この問題分かる人?」「はい、先生」「じゃ、パンダくん」みたいな?
「今日の日直誰だっけ?」「はい、僕です」みたいな?
実にしっかりとした挙手、いや挙足を寝ながらするんだから天才だ。

『神技?息ぴったり 犬のコンビプレイ』

おでこにボールを乗せる犬、けっこうすごい技。 その横にもう1匹犬がいる。
すると、左の犬が放ったボールを右の犬がキャッチ! 見事!
おでこのボールを咥える感じで動くが、ボールは鼻に弾かれる。 その様子をじっと見ていた黒い犬が瞬時に判断、ボールを咥え込んだ。
ボールを弾いた犬はボールを追うことはせずにじっと着地を待ち、舌をペロリ。

お互い視線は合わせない。 もしかしてこれ芸ではなく、偶然なの?

『深海の仰天生物!フクロウナギ』

海中を漂う奇妙な物体。これは一体なんだ?
実はこれはうなぎの仲間。フクロウナギだ。

フクロウナギは、水深300m〜500mに住む深海魚。体以上に大きく口を開けて獲物を捕食する。主食は、プランクトンで、大きく口を開けるのは効率よく大量のプランクトンを得るため。

食事が終わると通常の形態に戻る。

『ソーセージを食べたい犬』

ダンボールにあけた穴からソーセージが出たり、引っ込んだり。
飼い主さんお手製の遊具。
成功するかしないかは、裏でソーセージを操る飼い主さんのさじ加減次第。
なかなかソーセージが食べられない。

犬は思った…裏に回ってクレームだ。

『手で餌を貰いたいインコの反抗』

手から餌をもらうハトと、自分で拾い食いするインコ。 待遇が違う!
拾い食いに甘んじていたインコは、ついにハトを攻撃!

「俺だって手で貰いたい」
「なぜ俺は手で貰えないんだ!?」
「餌をもらう貴様と落ちている餌を拾う俺、この格差、ひどすぎる。」

待遇の違いに猛抗議! しかし、飼い主は足を組んだまま…力による待遇改善は叶わなかった。

『笑顔の犬』

ほふく前進する犬が…笑った。
それ以上でもそれ以下でもない。

『ひっくり返った亀を猫が…』

ひっくり返った猫を目撃したのは子猫。 亀はほぼ自分と同じ大きさ。
恐る恐る近づいていく子猫。 すると…倒れた亀を救助!
亀の足をすくい、浮いたところを両手で支え、自分も回転しながら軽い体重を最大限に活かして、亀をひっくり返した。 実に賢く勇敢な子猫。
諦めることなく亀を救ったこの逸話は、将来きっと絵本になる…かもしれない。

『増幅する猫のいびき』

寝ている猫にマイクをあてて、エコーをかけた。 こだまする猫のいびき。
飼い主はこんな瞬間も愛おしいのだ。
だだ、猫に言いたい…なんで起きないの?

アニマルに一言

言っておきたい、言わずにはいられない
そんなアニマルに一言な瞬間を集めてみました。

・ハードルに気づかない犬。
「飼い主しか見えないのかな?」

・飼い主と遊んでいる犬。ボールを取って来ないでどっか行ってしまう。
「小さな反抗?」

・色の違うインコの集団同士が向かい合っている。
「派閥争い?」

・馬が仕事?
「まさに1馬力?」

・ゴリラが川を渡ってる。
「川には手をつかないんだ。」

・いかつい顔のコオロギ
「コオロギなのにいかつい!」

・猫がカメラに向かってくる。思わず頭をぶつける猫。
「ノンストップ!」

・犬が犬にジャンプ
「そりゃあ、転ぶよね」

・猫が人形にも餌を食べさせようとしている?
「仲良しなんだよね」

・窓に鳥が。下には猫。
「気になっちゃったんだよね」

・スーパーマーケットから牛が出てきた。
「なんか買ったの?」

・何かがくっついている女性
「鼻ピアスみたいになってるよ」

・オットセイ同士が叩き合っている
「やられたらやり返す!倍倍返しだね」

『ちょっと雑な飼育委員とパンダ』

この人はちょっとダメな飼育員。パンダも嫌そう。扱いがなんか雑。

「どした?」じゃねえんだよ!って感じのパンダ。

飼育員も一生懸命。でも、うまくいかない。すっかりヘソを曲げたパンダ。
ま、こんな日もある。

『水を浴びる犬の先には…』

水を浴びて涼む犬、流れる水を辿ると…もう1匹いた!
さらに辿ると…ホースを咥えた犬、この子が水源! 仲が良い!
ちょっと素敵なオブジェっぽい。

『楽しむ4匹の猫と…』

4匹の猫がボール遊び。
だが…猫はもう1匹いた!

『どうしても散歩したい犬の行動』

この犬は散歩に行きたくてしかたがない。
飼い主がドアを開けると、犬は散歩に行けると思って、飛び出した!
だが、飼い主は犬が飛び出すと、すぐにドアを閉めてしまった。
もう一回ドアを開ける飼い主。 すると、犬が飛び出して行った!
これは、間違いなく同じ犬。

自分だけ出されたのが気に入らず、違う入り口から入り直して、また外へ!
これを何度も繰り返す。

散歩なしでも運動量は十分だ!

『スゴすぎ!カワウの早食い映像』

6匹の魚をカワウが食べます。 すると…一瞬で6匹を食べてしまった。 超早食い!
専門家によると、そもそも咀嚼するのは哺乳類くらいだという。

脊椎動物以外は歯自体がないし、他の歯がある脊椎動物ものんびり噛んでいては、
外敵に襲われるため、獲物は丸呑みするのだ!

ちなみにタイムは9秒42! とても早い。

『この出入り口はきっと…』

ドアに空いている猫型の入り口に犬が顔をつっこんでいる。 すると…猫の手が出てきてた。 犬がどくと、猫が通り抜けて行った。 やっぱりこの入り口は、猫用だった。

で、こいつは何してるんだ?だった。

『入るケージが明らかに違う犬』

ケージの前にいる犬。 飼い主が「入って」というと…大きな黒い犬がやって来て、
小さなケージに入って行った! 絶対逆!

戸惑う子犬。 デカイのは、まるで出る気なし。

『鼻に蝶々が止まる猫』

箱に入れた顔をそっと引く猫。 その鼻に蝶々が止まっている!
チロチロ動く白いものが気になった猫、チロチロが鼻に止まっちゃったので触ろうとしたら、飛んでった。

結局、何が何だか分からずじまいの猫だった。

『缶詰工場に現れたのは…』

缶詰工場に迷い込んだのは…野生のクマ!
だが、すぐ帰った。 で…クマが帰ってから、みんな逃げた。
クマは、人がたくさんいたのに戸惑い、急いでその場を去った。

そして人間は、本当に驚いたら固まってしまう、というのがよくわかる映像だった。

『植木の先には…』

植木に水をあげていたら…犬がいた。
これはもう、飼い主とワンちゃんの共同作業。 この表情が愛おしくってたまらない!

あるある映像 〜ワンダフルな犬の世界〜

聞いたことはあるけれど、みたことはないあるある映像 17連発!!

・みんなでクールダウンする犬

・ちゃっかりクールダウン犬

・仲間を乗せ、横断する犬

・仲良く泳ぐ犬

・石を持ち帰りたい犬

・甘えてなんとかしたい犬

・超ジェントルな犬

・興味津々な犬

・超よだれ犬

・言葉に反応する犬

・あっさひ降参犬

・パックが怖い犬

・トランポリンをあえて飛ばない犬

・イタズラがバレたのを悟った犬

・歯を見せて笑う犬

・荒っぽい遊びが大好きな犬

・鼻をくっつけてほっこり犬

『柵を降りる子パンダ』

柵に登った子パンダが…無事着地!
なんだ、そっと降りることも出来るんだ!

『カメラを追いかけるパンダ』

子パンダがカメラに気づく。近寄りたいようだ。
頑張っていようが、カメラは逃げる。
追う姿が撮りたいので、逃げる。
高い段差が。終わりかな?終わらない。

でも、、、尻餅。さすがに疲れた子パンダくんでした。

『窓のヘリに乗りたい子パンダ』

こちらの子パンダ。窓のヘリに乗りたいようだ。
乗ったが・・・乗ったぞ。立った!! 目的はそれだけ。

そして、降りたくなって、頑張ったけど落ちた。

『吠え合う犬の中で…』

吠え合う犬たち。 中でも一番吠えていたのは…飼い主の足にしがみついてる、こいつだった!

飼い主の威を借るワン。

『猫 VS 〇〇の意外な対決』

猫が何かを見つけて走る。 そして、襲う!
が…猫、劣勢。 その相手は、ネズミ!
猫、カッコわる。

『ラッコが魅せる驚きの技』

ラッコが回って、ダンクシュート!
ラッコ、カッコいい!

『男と鳥の見事な連携プレイ』

カッコいい男が立っていた。
そして…コマドリが餌をついばんで行った!!
実にカッコいい!
特にカッコいいのは、鳥が羽ばたいた時の髪の揺れだった!

『サイに膝枕してあげる女性』

美女がサイに懐かれている。
カッコいい!

『オラウータンに〇〇される男性』

おじさんが…オラーランに股間を握られた!
カッコわるかった。 それにしても…何なんだこいつは?

『危険!スーパーに牛が乱入』

スーパーマーケットに牛が乱入! バックヤードまで入って来た! 戸惑う人間たち。
消えていた奥の部屋の明かりをつけて、様子を伺う。 こんなことは初めて、対策が思い浮かばない。 なので、ひとまず、カートで牛の進路をふさぐ。
何とかなるかもしれないと、一息ついた次の瞬間! 何とかなるわけない! 暴走する牛!
いい感じに男性が囮になって、被害はワゴン一台が倒れたくらいですみ、牛はもと来たドアから出て行った。

『柵を乗り越えたい犬』

飼い主さんのもとに行きたいワンちゃん。 柵は結構高い!
でも…見事!乗り越えました!

成功した今回は、しっかり脇が引っかかっています。 失敗ジャンプとは、高さや姿勢が明らかに違う! 飼い主さんに会いたいがための熱意、諦めない気持ちが最後のジャンプを生んだのです。

『猿も木から…』

細く高い木の上にいるのが…猿!
さすが猿、楽しそうに木の上で遊んでいる。
すると、ノリノリの猿が隣の木にジャンプ! だが…途中で無理だと悟ったのか、まるでスキージャンプの着地風に落下! その後、なんとか茂みにひっかかり、大事に至らなかった。

『貴重映像!イワシを狙う海のハンター』

これはイワシの群れを狙う、オットセイの群れ。 巧みに群れの形を変え、逃げるイワシたち。
だが、新たな敵が現れた。 カツオの群れだ! イワシを狙い集まって来たカツオとオットセイ。
すると、もう一種 現れた! カツオドリだ! カツオドリは、水深10mまで潜水可能で、獲物を咥えて空に戻る。 オットセイ、カツオ、カツオドリ、もう水中は大騒ぎ!

懸命に逃げるイワシ。 だが、騒動はまだ中盤。 大物が現れる。 サメだ!
異種のアニマルがここまで集まるのはマレ。 全員、イワシを狙っている。 専門家によると、一番弱いものが集中的に狙われる。 カツオがサメに襲われることはないのだ。
やられ放題にやられ、食い尽くされそうなイワシたち。 どんどん小さくなるイワシの群れ。 そして最後は…クジラが現れ、一気喰い! イワシの群れは消えた。

『カメラ目線の子猫』

隙間に隠れる子猫、カメラ目線だ。
変顔のサービス。
可愛い子猫、隙間から出る気配はない。

あるある映像 〜ニャンとも可愛い猫の世界〜

聞いたことはあるけれど、みたことはないあるある映像 19連発!!

・座らせない猫

・触らせない猫

・カードを持つ猫

・眠すぎる猫

・倒れる猫

・登りたい猫

・顔が渋い猫

・静かに妨害する猫

・速い猫

・斜めでツルツル猫

・勝手に水を飲む猫

・上手に降りる猫

・怪我しているのにイタズラ猫

・腹筋風猫

・驚く母猫

・犬のしっぽに耐える猫

・狙う猫

・ひよこに優しい猫、でも?

・力づくで甘える猫

『勇敢!飼い主を守る犬』

飼い主の女性とその友人を見つめるワンちゃん。 すると…友人が飼い主さんを蹴った! ワンちゃんは、友人を攻撃!!
満足そうに戻ります。
さらに、懲りない友人を許さないワンちゃん。 やって来ましたぜって、意気揚々。 小さいながらも、なんとも頼もしい!

『スパイダーマン猫の末路』

網戸を登り切り、降りる猫。
ゴザに飛び移ったら、そのままゴザと一緒に倒れてしまった。 飛び移ったのがゴザで大失敗。
せっかく順調に降りて来ていたのに、最後にちょっと楽をしようとしちゃったかな。
残念。

『筒が大好きなフェレット達』

白と黒、2匹のフェレット。 白はビニール袋に、黒はチューブに潜り込んだ。 チューブの方が楽しそう!
白が黒を追う! そうして、チューブの中で鉢合わせ。 白がバック、外に出た!

フェレットは筒状のものが大好き! すぐに潜り込んでしまう。 家の中で放し飼いにしている時には、勝手に入り込んでしまうこともあるのだとか。
例えば、このフェレットは、吊ってあるセーターの袖にすっぽり。
衣類の袖ならかまわないが、危険な場所には入って欲しくない。 なので、このようなフェレットが思う存分潜れて、飼い主も外から見ることができる透明なチューブが売られている。
さて、白と黒の2回戦、勝負の行方は? 押し出しで白の勝ち!

『世界最長?体長40mのクラゲ』

深海である生物が目撃された。 海中を漂う、奇妙な生物の正体…それはクラゲの一種、『クダクラゲ』だ。
最長40mにもなるクダクラゲは、地球上で最も長い生物とも言われている。 卵から孵化するとまず、泳ぐための部分と、食べ物を摂取する部分とに分かれる。 そして、それぞれがさらに増殖。 消化を担当したり、卵を生み出したりする機関もできていき、長さを増していくのだ。
彼らの住む深海は餌も少なく、過酷な状況。 そのため、このような異質な形態になったと思われる。

『世界の不思議なクラゲたち』

これは、『シンブルジェリー』というクラゲの群れ。
一度に何万個もの卵が生まれ、外敵に食べられることなく多くが成長した場合、海流の影響で一箇所に集まり、このような群れになることがある。 そして、身を寄せ合って生きていくのだ。

一方、カラフルでハッピーそうな、こちらのクラゲ、『ハナガサクラゲ』だ。
だが、このカラフルな色彩が実は恐ろしい。 色で小魚をおびき寄せ、毒で麻痺させ、食ってしまう。 ハナガサクラゲは、クラゲの中でも強い毒を持つ、どう猛な一種。 綺麗なものは怖い。

これは2015年に発見されたアニマルで、多分クラゲだが、まだ名前がない。
クラゲの定義は、毒針を持ち、海中に浮いている生物。 ちなみに、これにそっくりなクラゲがいるので、きっとクラゲなのだが、厳密には違いがあるのだという。 とにかく、早く名前をつけてあげてほしい。

『中に入りたい犬が…』

室内で涼みたいのか、犬がずっとこっちを見ている。 そして…隙間に鼻を突っ込み、扉をこじ開けた! しかし、肩がつっかえて入れない。
もうちょっと開ければよかったのに。 一旦 出てみる。
友達が見てくれたが、解決策はなく、鼻だけ入れた。

『虎VSアヒルの意外な結末』

動物園の池で、虎とアヒルが一緒になった。危なくない?
アヒルは、虎の気配を感じるや、虎をかわします。見失う虎。

陸地なら一発で仕留めることができる距離。虎は捕まえられるはずと信じているが、アヒルが消えてしまう。

あざ笑うかのようなアヒルの振る舞い。どうする虎?
全く状況は変わりません。結局虎の完敗。うなだれて、去って行きました。

『超ほっこり!子ザルのキス』

誰もが100%ほっこりする映像をご覧あれ。
子ザルのキス。
キスの後の素早い振り返り、この照れが良い。 厳密に人間と同じ気持ちのキスかどうかは分かりません。 でもこの子は間違いなくお母さんが大好きです。

『おもちゃを破壊するパンダ』

パンダがおもちゃを破壊した。 そばがらが飛び散る。
そもそもの目的が分からない。 パンダって不思議。

『少年のサンダルをアヒルが…』

男の子はあることで困っていた。 サンダルを片方落としてしまい、それを野生のアヒルがかじっているのだ。
すると…アヒルがサンダルを咥え、男の子の元へ。 上手く渡せない…それでもアヒルは一生懸命、サンダルを届けようとする。 男の子も手を伸ばす。 そして…引き渡し成功!
だが、近くに来たアヒルが意外にでかくて、逃げる男の子。 ただ、アヒルはとても誇らしげだった。

『屋根の猫に気づかず発進する車』

猫が車の屋根で寝ていたら、猫に気づかず車が発進。 なぜか逃げない猫…そのまま外出。
この後、信号待ちで通行人に指摘され、下されるまで猫はじっと屋根の上にいたという。

『緊迫!子象 VS ライオンの群れ』

子象を襲うライオンの群れ。 振り払っても、離れないライオン。
すると子象が川の中に入って行った。 実はライオンは、できれば川の中には入りたくない。 ワニに襲われる危険があるからだ。
すると、背中から降りるライオン。 子象は川辺を走って逃げる。

陸に上がった途端、大勢で攻めるライオン達。 子象はまた川の中へ。
象は川の中を厭わない。 なぜなら、ワニはライオンは襲うが象を襲わないことを知っているからだ。 象は皮膚が厚く、襲うのに労力がかかるため、ワニは象を襲うのを避けるのだ。
それでも子象に近づく、一頭のライオン。 だが、子象の威嚇に逃げてしまう。 形成逆転した子象だった!

『カタツムリに潜む意外な真実』

カタツムリの頭が超カラフル! しかも、イルミネーションばりに動いている。 みんなの視線を集めそう。 だが、視線を集める…それがこのカタツムリの恐ろしい狙いだった。
カタツムリの頭部でカラフルに動く物体…実はこれ、寄生虫。 カタツムリの体に入り込んだ寄生虫が色を放ち、動いているのだ。

目的は、目立つことによって、食われやすくすること。 寄生されたカタツムリは鳥に見つかりやすい場所に自ら移動し、食べられる。 カタツムリと一緒に鳥に食われた寄生虫は鳥の腸内に卵を産む。 その卵が糞として排出され、糞を食べたカタツムリは、また寄生虫に侵され、進んで鳥に食われやすい行動をとる。 こうして寄生虫は、自らの子孫を増やしていくのだ。 そう、このカタツムリは自分の意思はなく、寄生虫にコントロールされた、言わば生きながら死んでしまったカタツムリだった。

『箱に閉じ込められる猫』

空き箱に上半身を入れた猫。
「おもしろうそうじゃん」って感じで、もう1匹やって来た。 そして、空き箱に入るんじゃなくて…乗った!
すると…重みで箱が潰れて、窮屈に。 出たいけど、出られない。
顔が出た時には、箱の上の猫はどこかへ。 なんか釈然としない猫でした。

『ダイバーに張り付くタコ』

女性に張り付いて離れないタコ。 懐いているのだろうか? 泳いでいても離れない。 カメラにポーズをとる上機嫌な女性。
だが、専門家によると、タコが懐くことはなく、敵だと思い確認するため、もしくは威嚇するためにひっついたのでは?とのこと。 しかし、女性が泳ぎ始めると、今度は一転、必死にしがみつく羽目になったそう。 タコにとっては一大事。 泳いで逃げようにも、女性に気に入られ、逃げられない。 飽きるまで付き合うしかなかった。

『キスする魚の意外な目的』

魚と魚がキッス。 ちょっと長めのキス。
なんかカワイイ…というのは、勘違い。 実はこれは縄張り争い。
専門家によると、互いの口の大きさを競い、大きい方が勝ち。 優劣が決まると、敗者はその場を去るのだとか。

なので…一見カワイイこの瞬間も、魚は威嚇のつもり。 そして猫は…食うつもり。
のどかに見えて、一触即発バチバチな映像だった。

『大迷惑?重量オーバーの馬』

足元がおぼつかない馬。 なぜなら…ヘビー級のカップルが二人で乗っているから。 そもそも、通常、馬一頭に騎手一人が決まり。 これでは明らかに重量オーバー。
しかも、彼らはこれから川を渡るという。 カウボーイの友人に無理やり頼んで二人乗りしたこのカップル。 乗馬は初心者なのだが…頑張ってきた馬も耐えきれず、二人揃って落下。
最初から馬は嫌そうだった。 なので、当然といえば当然の結末。 幸い、命に別状はなし。 泥まみれになったことで、きっと二人も懲りただろう。

『超かわいい!赤ちゃんと犬』

赤ちゃんとワンちゃん。 ワンちゃんの寝床で遊んでいます。 二人の間では何かが通じているようです。
「ここは僕のベット、入ってこないで」ってとこかな? 結局、赤ちゃんの勝ち!でした。

『ヤドカリのお引越し』

浜辺に打ち上げられる巻貝の貝殻。 そこに現れたのは、ヤドカリたち。 ある意味、貝に入るのが仕事のやつら。 ヤドカリは成長に合わせて新しい貝が必要なのだ。
大きなヤドカリは、より大きな貝へ。 中くらいのヤドカリは、大きな貝に入り直し、中くらいの貝には小さいヤドカリが入る。

だが、いい形の貝は取り合いになる。 こいつはあぶれてしまって、尻が丸見えだ。
黒い貝から巻貝に移るヤドカリ。 この巻貝は、さっきお尻丸見えのあいつが狙っていた貝だ。 結局、入りたくない貝に入らざるを得なかった。

『ノリノリ女子に猿が…』

旅先で自撮りを楽しむ女の子。
じっと見ていた野生の猿が、サングラスを奪い取った!
女の子をじっと見ていた猿はきっと…「いいなそれ よこせや!」と思ったに違いない。

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10月24日放送の感想

犬、猫、パンダの可愛さは王道ですね。スタジオからも「可愛い」の声が連発していました。特に個人的に印象に残ったのは、フクロウウナギ。
 
 
フクロウウナギの口がどうしてあんなに大きいのか、解説に納得。
 
 
自然の摂理は面白いなと思いました。
 
 
番組で定番の犬猫のあるある映像が流れましたが、犬は17連発に対し、猫は19連発。猫の方が人気なのんですかね? 
 
 
猫好きとして気になっちゃいました。
 
 

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