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グランメゾン東京の関西弁が下手でひどい!手塚とおるはなぜ、関西弁なのか理由は?

連続ドラマ

10月20日からTBS系列で放送されている日曜劇場「グランメゾン東京」
 
 
「グランメゾン東京」は、木村拓哉さん主演で、 型破りなフランス料理シェフがは世界最高の三つ星レストランを目指し、夢に向かって、再び立ち上がる「大人の青春」 をかけたヒューマンストーリー。
 
 
第1話を見て、なんか懐かしい雰囲気のする豪華なドラマだなーっていう感じで、面白いです。パリでロケをしていて、海外旅行しているかの気分になったのもいいです。
 
 
いいドラマだなーと思ったんですが、気になったことがあります。
 
 
それは、謎のイントネーションの関西弁を話す男性。めちゃめちゃ気になりました(笑)
 
 
この記事では、「グランメゾン東京」で関西弁を話す男性が下手でひどい理由について、お伝えいたします。

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「グランメゾン東京」で関西弁を話す男性とは?

「グランメゾン東京」で見ていて、関西弁の話す男性が気になって、ストーリーがあんまり入ってきませんでした。
 
 
同じく変な関西弁を話す男性が気になった人は多いと思います。思わず、ツイッターで同じような意見を検索してしまった人は多いんじゃないでしょうか。
 
 
この関西弁を話す男性は、俳優の手塚とおるさん。役は、「江藤不三男」役で、レストラン「gaku」のオーナーです。
 
 

「オフィス・イーツ」という会社で様々な飲食店をプロデュースしてきた。数軒の店舗を展開している。売上と利益率だけを考える冷徹なコスト至上主義者。

 
 
今回のドラマでは、「グランメゾン東京」のライバル店が「gaku」となり、そのオーナーが、「江藤不三男」となります。
 
 
今後のストーリーの中で、「グランメゾン東京」がライバル店だと分かり、多彩な人脈を駆使して、妨害工作を行っていきます。
 
 
悪役だということは、よくわかるんですが、あの変なイントネーションの関西弁はないでしょーって思いました。

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グランメゾン東京の手塚とおるの関西弁が下手でひどい!

「江藤不三男」役を演じる手塚とおるさんの出身は、北海道です。
 
 
関西とは馴染みがなさそうです。だから、ネイティブの関西弁ではありません。
 
 
にしても、俳優で関西人の役をやるなら、「もっとまともに関西弁を話せるように練習するのでは?」と思いました。
 
 
最近のドラマでは、「後妻業」に出演していた木村佳乃さんが関西弁をドラマの中で話ししていましたが、木村佳乃さんのほうがずっとマシだなーって感じます。
 
 
手塚とおるさんの関西弁は、イントネーションが標準語なのに、「~~いうとりますぅ」とか「ますねんぅ」とか語尾だけ関西弁風なので、ネイティブの関西人が聞くと、「え!?」「エエエエ!?」って思うしゃべりでした。
 
 
そこまでして、「変なイントネーションの関西弁を使わなくても!」って思いました。
 
 
キムタク主演のこのドラマに関西弁の出演者っ必要なんでしょうか?日曜劇場っちょくちょく関西弁をしゃべる出演者がいますよね~。
 
 
きっと、「関西弁を話す≒金に汚い≒悪役」みたいな感じなのかもしれませんね。ドラマを盛り上げるエンターテインメント要素のひとつなのかもしれません。

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SNSでも関西弁がひどいと話題に

手塚とおるさんの話す関西弁が気になって気になって、ストーリーが入ってきませんでした。
 
 
同じように感じている人がいるかなーと思っていたら、かなりの人がそう思っていたみたいです。
 
 

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なぜ、下手な関西弁となっているのか理由は?

「ちゃんと演技指導してほしい」と思っていたんですが、これほどまでに下手な関西弁は久々に聞いたので、わざと下手な関西弁にしているのでは、と思いました。
 
 
手塚とおるさんが演じる「江藤不三男」役の紹介を見てみるとこのように書かれています。
 
 

江藤不三男:レストラン「gaku」のオーナー。
 
「オフィス・イーツ」という会社で様々な飲食店をプロデュースしてきた。数軒の店舗を展開している。売上と利益率だけを考える冷徹なコスト至上主義者。インチキ関西弁を使うが、相手との距離を詰める彼なりの手法で本当は埼玉県出身らしい。「グランメゾン東京」が「gaku」のライバルになり得ることを察知すると、徹底的に敵視し、マスコミ、仕入れ業者、外食関連業者など、多彩な人脈を駆使して、妨害工作を行う。

 
 
よく見たら、「インチキ関西弁を使う」と書かれているんですよね。
 
 
そうなんです!
 
 
手塚とおるさんの関西弁が下手なんじゃなくて、下手な関西弁をしゃべる役柄だったんです(笑)
 
 
だから、変な関西弁なんですね~。
 
 
にしても、「インチキ関西弁を使う」役って、いりますか?
 
 
もっとドラマに感情移入したいから、「インチキ関西弁」じゃなくて、普通に標準語でいいと思いました。とにかく、あの関西弁は気になっちゃうんですよねー。
 
 
手塚とおるさんの演技が下手というかそういうわけではなく、わざと、変なイントネーションの関西弁を話しているということです。
 
 
ドラマの中では、埼玉県出身らしいですからね。この「インチキ関西弁」の設定は、これからのストーリーの中で何かつながってくる部分があるんですかねー。気になります。
 
 

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※ 本ページの情報は2019年11月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。
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