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ライオンキングの4DXの感想とネタバレは?子供は大丈夫かも

洋画

2019年夏の話題映画「ライオンキング」超実写版が公開されました。
 
 
ディズニーが贈るキング・オブ・エンターテイメント「ライオン・キング』」が「超実写版」として現代に蘇ります。
 
 
今年に入ってディズニー・アニメーションの実写映画は「ダンボ」「アラジン」に続いて3作目となります。
 
 
「ライオンキング」を映画館で見ると、通常版と4DX版があります。これから見ようと思っている方は、どちらにしようか迷うと思います。
 
 
この記事では、映画「ライオンキング」の4DXの感想とネタバレあらすじ、そして、子供は4DXで見ても大丈夫かについて、お伝えいたします。

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ライオンキングの4DXの感想とネタバレ

「ライオン・キング」日本版本予告2

映画「ライオンキング」は4DX上映もされています。
 
 
映画「ライオンキング」の4DX版は既に公開されており、SNSではいい評価を集めています。
 
 
野生の世界へと誘う「マジカル・サバンナ・ライド」 では、モーションチェアが前後左右上下と激しく動き、スクリーンの下からスモークが吹き出て、砂埃まで再現し、サバンナの⼤⾃然が五感で体験できます。
 
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ジャングルのシーンでは、森林の清涼な⾵が体験でき、シンバ、プンバァ、ティモンと⼀緒に森林浴をしているかのような癒し体験ができます。
 
 
何より、映画「ライオンキング」の4DXで、注目ポイントは、シャボン⽟です。
 
 
シンバたちの楽しい気持ちに合わせて、シャボン玉がシアターを浮遊します。
 
 
「ライオンキング」でも、座席はかなり激しく動くので、ビックリしてしまうかもしれません。
 
 
SNSでは、「楽しめた」「4DXがオススメ」という声が多く上がっています。
 
 


 
 
ライオンキングの4DXは動物たちの迫力がすごく、臨場感があります。自分が大地を駆ける動物の気になれ、没入感がヤバいです。
 
 
ディズニーの映画を映画館で見るなら、4DX版をオススメしたいと思います。
 
 
もちろん、「ライオンキング」の4DXだけがいいわけじゃなく、通常版でも十分楽しめます。
 
 
「ライオンキング」は、子供にも人気なので、お子さんを連れて、親子で「ライオンキング」を見たいという方もいらっしゃると思います。
 
 
もし、4DX版を見るのであれば、子供と一緒に見て、大丈夫なんでしょうか?

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ライオンキングの4DXは子供は大丈夫か?

まず、4DXの利用制限についてです。
 
 
4DXには、身長制限があります。身長100cm未満の方は4DXを利用できません。そして、もうひとつ条件があり、120cm以下の子供は保護者と一緒である必要があります。
 
 
身長100cm以上なので、園児(年少さん以上)であれば、4DXで見ることができます。でも、保護者と一緒じゃないといけません。まぁ、園児だけで映画館に行くということはなさそうですが…。
 
 
利用制限でいうと、年少さん以上で4DXを見ることができますが、座席が揺れあたり、水がかかったりするので、アトラクションや乗り物が苦手というお子さんにはオススメできません。
 
 
4dxは映画なので、2時間ほどあり、2時間の乗り物に乗っているような感じです。乗り物が苦手な子供だと、途中で帰りたいと言ってしまうかもしれません。
 
 
小学生であれば、楽しめそうですが、園児だと子供によって、好き嫌いがありそうです。
 
 
乗り物が大丈夫であれば、4DXは迫力があり、臨場感があるので、おススメしたいと思います。

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ライオンキングのネタバレあらすじ

プライドランドでは、動物たちが幸せに暮らしていました。
 
 
ムファサとサラビとの間に生まれたシンバは、ムファサから王としてのありかたについて教えられるも、遊びたい盛りで、幼馴染のナラと遊んでばかりいました。
 
 
みんなから慕われる王・ムファサと、みんなに愛されてきたシンバでしたが、ムファサの弟であるスカーは、それらを良く思わないもでいました。
 
 
スカーは、王になれなかったことを恨み、ムファサとシンバがいなくなることを願っていました。
 
 
スカーはいよいよその野望を叶えるべく、ムファサとシンバを罠にはめることにします。
 
 
ムファサの命を奪い、ムファサの死の責任をシンバになすりつけ、王国から追放し、王の座を奪います。
 
 
王国を追われ、父も失ってしまったシンバは絶望の中行き倒れとなり、そんな中、シンバを見つけたのは、ミーアキャットのティモンとイボイノシシのブンバァ。
 
 
自由気ままに生きる2匹につれられて、シンバは立派なオスライオンへと成長していきます。
 
 
一方、プライドランドは、スカーの支配によってかつての楽園ではなくなり、ナラは、助けを求めて国を飛び出し、偶然にもシンバたちと再会。
 
 
ナラはシンバに、プライドランドへ戻ってきてほしいと頼むも、シンバはムファサの死は自分のせいだと、過去を引きずったままで首を縦には振りませんでした。
 
 
しかし、シンバは過去と向き合うことを決意し、ナラと共にティモンとプンバァをつれてプライドランドへ戻ることにします。
 
 
国を守るために帰還したシンバは、見事スカーを倒し、プライドランドに平和を取り戻します。
 
 
シンバは新たな王となり、妃となったナラとの間には新しい生命が誕生するのでした。

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まとめ

ライオンキングの4DX版の感想と子供は大丈夫かについて、お伝えいたしました。
 
 
「ライオンキング」の4DX版は、臨場感があり、まるで、サバンナの中にいるような体験ができます。
 
 
SNSでは、「ライオンキング」の4DXを見た人の感想が多く上げっていますが、ネガティブな感想はなく、4DXをオススメする声が多いです。
 
 
子どもと一緒に「ライオンキング」を見る場合でも、4DXはオススメです。
 
 
是非、劇場に足を運んでみてみてください。
 
 
超実写版「ライオンキング」の関連記事はこちらもオススメです。
 


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